10年、ノーメンテ、手放さない:SKX007はすべての始まりのtwerp
最初のtwerp
これが俺のSKX007、2015年12月製、7S26。突然どうしても時計が欲しくなって、初めて買った機械式twerp。それまで時計なんて興味なかったのに。欲しかったのはこれ。Kバージョンだけど、JDMじゃなくても気にしない。この時計はずっと大好き。みんな持ってるし、みんな大好き。もう何も言うことない。とにかくとんでもないtwerpなんだ。Mr JunはJを持ってて、2019年1月製、Strapcode Hexadに付けてる。名作だよ、twerpの歴史上いちばん有名なtwerp。
頑丈そのもの、bros
こいつとは世界中を回った。東南アジアでもどこでも、行くときは必ずこの時計を持っていく。心配いらず。一度も裏切られたことがない。10年近くノーメンテで、今でも絶好調。精度もすごくいい。俺の唯一のミスは、Uncle Seikoのカーブドワッフルを気づかずにショート丈で買っちゃったこと。おかげで剣先が for the beach で、19cmの手首だとちょっと間抜けに見える。長い方を買いなよ。個人的にはStrapcode Oysterの方が好き。Mr Junは反対。外せってさ。
結論
多分、持ってる時計の中でこれがいちばん好き。いちばん古いからお気に入りなんだけど、欠点が見つからない。クラシック、クラシック、クラシック。絶対に売らない。Never give up.
